公約に掲げていたエプスタインの顧客リストの公開を反故にするトランプ ~「顧客リストを無視すれば、アメリカがこれまで経験したことのない革命を引き起こす可能性」 / エプスタインはトランプの仲間だった
「シャンティ・フーラ」よりの転載
転載はじめ
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公約に掲げていたエプスタインの顧客リストの公開を反故にするトランプ ~「顧客リストを無視すれば、アメリカがこれまで経験したことのない革命を引き起こす可能性」 / エプスタインはトランプの仲間だった
竹下雅敏氏からの情報です。
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記事が長いので転載できませんでした。
元記事をご覧ください。
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転載おわり
ドナルド・トランプは昨年の選挙期間中、エプスタインに関する資料の公開を公約に掲げていただけに、“オンライン上では激しい怒りの声が噴出”しています。タッカー・カールソンは、“エプスタインの顧客リストを無視すれば、アメリカがこれまで経験したことのない革命を引き起こす可能性がある”と警告しています。
この件に関しては、3月8日の記事で、“現在のトランプ政権の閣僚はイスラエルにひれ伏しているので、イスラエルに都合の悪い情報は何も出てこないだろう”とコメントしました。
また、5月15日の記事では、“現在のアメリカの政治状況において、エプスタインの長年の仲間の一人が現アメリカ大統領【トランプ】です。…彼らは最終的には、特定のネットワークで公然と提携し、麻薬取引、人身売買、武器取引等、様々な問題のあるスキャンダルに関与している、同じ億万長者たちに支えられています”と話すホイットニー・ウェッブ氏の動画を紹介しました。なので、こうした展開になることは簡単に予想できました。
“続きはこちらから”の動画でジョン・ミアシャイマー教授は、“トランプがこの問題について話すのを聞いていると、彼は言い訳がましい。彼は非常に防御的なので、何かを隠そうとしているのは、ほぼ間違いないでしょう。(6分20秒)”と話しています。
多くの人は、トランプがイスラエルのネタニヤフ、あるいはモサドから脅されていると考えているのだと思いますが、事実はそうではありません。